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12月7日 FM802、FM OSAKA、FM COCOLO ラジオ生出演!
アルバム発売日の12月7日、関西地区でのラジオ生出演が決定!

●FM802
「FLiPLiPS」12月7日(水) 12:00~ 予定 生ゲスト出演!

●FM OSAKA
「LOVE FLAP」12月7日(水) 14:20~予定 生ゲスト出演!

●FM COCOLO「MARK’E MUSIC MODE」12月7日(水)18:20~予定 生ゲスト出演!

お聞きいただける地域にお住まいの皆様、ニューアルバムからの新曲は勿論のこと、
ライブではお馴染みのパーソナリティ溢れるトークも、是非お楽しみ下さい!

by wagakokyo | 2011-11-30 15:29 | メディア情報
TOWER RECORDS 「わが美しき故郷よ」オリジナル特典のご案内
全国のTOWER RECORDSで初回入荷分をお買い上げのお客様に、「わが美しき故郷よ」の
ライブ音源(「ふたりのルーツ・ショー」9/11@日経ホール)収録のCDを特典としてプレゼント!
アルバム収録バージョンとは異なる編成で演奏された、貴重なライブ音源を手に入れるチャンスです。

是非、お近くのTOWER RECORDS、またはONLINEストア(http://tower.jp/)をチェックください!
(*こちらの特典CDは、11月17日、18日に開催されました「LIVE “Fragile”」会場での、
先行販売特典CDと同じ内容になります。)

by wagakokyo | 2011-11-28 16:21 | News
2012年 全国ツアー決定!
畠山美由紀、待望の全国ツアーが決定しました!
チケットは、2011年12月3日全国一斉発売となります。

畠山美由紀 「わが美しき故郷よ」TOUR
バンド:中島ノブユキ(Pf)、小池龍平(Gt)、栗原務(Ds)
チケット発売日:2011年12月3日(土)

■福岡公演
 会場:イムズホール
 日時:2012年2月5日(日) 開場17:00/開演18:00
 チケット:¥4,500(税込・全席自由・整理番号付き)
 問い合わせ:HANABI TEL 092-531-1199

■大分公演
 会場:アートプラザ
 日時:2012年2月6日(月) 開場18:00/開演19:00
 チケット:¥4,500(税込・全席自由・整理番号付き)
 問い合わせ:gallery blue ballen TEL 0977-84-4968

■名古屋公演
 会場:TOKUZO
 日時:2012年2月16日(木) 開場18:00/開演19:00
 チケット:¥4,500(税込・整理番号付き・オーダー別)
 問い合わせ:ジェイルハウス TEL 052-936-6041

■大阪公演
 会場:BIG CAT
 日時:2012年2月17日(金) 開場18:30/開演19:00
 チケット:¥4,500(税込・全席自由・整理番号付き ドリンク代別)
 問い合わせ:清水音泉 TEL 06-6357-3666

■岡山公演
 会場:ルネスホール
 日時:2012年2月19日(日) 開場16:30/開演17:30
 チケット:¥4,500(税込・全席自由・ドリンク代別)
 問い合わせ:城下公会堂 TEL 086-234-5620

■東京公演
 会場:渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール
 日時:2012年2月23日(木) 開場18:30/開演19:00
 チケット:¥5,800(税込・全席指定)
 問い合わせ:ホットスタッフプロモーション TEL 03-5720-9999

■more info 畠山美由紀オフィシャルHP <http://hatakeyamamiyuki.com>

by wagakokyo | 2011-11-22 23:09 | ライブ情報
2011.11.29&12.3 ラジオ出演情報!
ラジオ出演情報です!

●2011.11.29
Nack5「Fresh Up 9」ゲスト出演(12時過ぎの出演予定です)

●2011.12.03
J-wave「RADIO DONUTS」12月3日(土) ゲスト出演

新曲はもちろん、ライブではお馴染みの、畠山美由紀のパーソナリティが溢れる
トークも是非お聞き逃しなく!

by wagakokyo | 2011-11-20 14:29
畠山美由紀 曲コメント 1-4
01.その町の名前は

作詞:おおはた雄一  作曲:畠山美由紀  編曲:中島ノブユキ

 念願だった、おおはた雄一くんとの共作・共演が実現した曲です。おおはたくんに先に歌詞を書いていただいてから曲を作りました。お願いしたテーマは故郷の家族や友人達への「また会いに行くよ、いつも心に思っているよ」という気持ち。実は、同じテーマで自分で作っていた曲があったのですが、それはどうしても先に進みませんでした。
ところが、おおはた君が書いてきてくれた詩を見た瞬間、全く新しいメロディがこの詩に導かれて頭に微かに浮かんできたのです。まったくもって おおはた君には素晴らしいインスピレーションをいただきました。とても自然に楽しく作曲できました。
 そしてこの曲のアレンジは長年の友人であり、憧れの音楽家である中島ノブユキさんにお願いしました。和声の専門家でもある中島さんには素朴な原曲に深みと色彩感を与えていただきました。映画のサントラのようなイントロから始まるこのテイクは、なんとサウンドチェックをしながらのファースト・テイクです。自らを音楽の僕と称して憚らない中島さんのジャッジによって、奇跡的に録れた音の魔法を正しく残すことができました。
 おおはたくんには、「美由紀さんがこの歌詞がすごく好きで歌っていることが伝わります。学校の唱歌集に入るような名曲誕生だなぁ」と言ってもらえたのがとても嬉しかったです。そしてまたドラムの栗原務くん、クラリネットの黒川紗恵子さんに一緒に演奏してもらえたこの組み合わせにも胸が踊りました。    
 余談ですが、以前ジェシー・ハリスと一緒に作った私のアルバムを聴いて、おおはたくんはご自身のアルバムプロデュースをジェシーにお願いしたのだそうです。嬉しいなあ!ジェシーにも、ぜひこのアルバムを聴いてもらいたいですね。


02.風の吹くまま

作詞:畠山美由紀  作曲:栗原務  編曲:栗原務

 ダブル・フェイマスの時から約20年来の友人、栗原務くんにシンプルで、アップテンポで、ロックで、メロディアスな疾走感があるポジティブな感じの曲を書いて欲しいとお願いしました。(欲張りだな) そして期待以上の曲を書いていただきました。
 以前、アメリカのドキュメンタリー番組で、ある虐待された犬の話の番組を観ました。本当に見るのも辛い番組でしたが、たくさんの人々の献身的な助けによって酷く悲しい過去の記憶を断絶し、キラキラと輝く朝の光を浴びながら嬉しそうに散歩するそのワンコの姿を見て涙が止まりませんでした。
ナレーターは言いました。「彼は過去から解放されたのです。これから歩くすべての道は、彼にとって祝福された新しい道です。もう、つらいことは終わったのです。」確か、そんな感じだったと思います。私の心も救われました。幸せそうなワンコの笑顔。新しい日を生きる喜び。その感動を歌詞にしたいと思いました。
 栗原くんのこの曲のイメージもまた、震災があり、津波に遭い、けれども海を愛し、漁船に乗って明日に向かって風を切っていく被災地の人々の誇らしい姿や大切な事を教えてくれた人々に対する感謝の気持ち等々、ということでした。
 そして仕上がったマスタリング後のこの曲を聴いて彼が一言、「聴いていて楽しい」。繰り返されるギターのシンプルなコードは、希望の曼荼羅のよう、ざらっとしたとっても良い質感です。ピアノの音色は朝日の輝きのようです。ドラムのビートは洗練された力強さで、まさに風をきって進む船のイメージ。
 私は、プリテンダーズのクリッシー・ハインドが日本語で歌っているようなイメージで歌いました。希望の願いを込めて。新しい日を生きよう、風の吹くまま、心のままに。



03.What A Wonderful World

作詞/作曲:George David Weiss, George Douglass 編曲:島裕介


 トランぺッター・島裕介くんにアレンジをお願いしてレコーディングしました。昨年から今年にかけてジャズセッションでご一緒した最強なバンドの面々、ドラム・吉岡くん、ピアノ・ジェイコブ、ベース・高道さんと、そしてこの誰でも知っている超スタンダードの「What A Wonderful World」をを特別なものにするために小池龍平くんに歌をデュエットしていただきました。龍平くんとは、震災後、福島のライブでこの曲を一緒に歌いましたね。
 まだ10代、映画学校に通っていた頃、当時校長だった今は亡き今村昌平監督の考えで私たち生徒は田植えの経験をさせてもらうために福島の農家にお世話になりました。あの時の、あの圧倒的な福島の緑の美しさ、今思い出せば、私「What A Wonderful World」を、もちろんルイ・アームストロングのものを、熱心に聴いたのはあの時、あの福島でした。ああ、そうでした。激しい黒人人種差別の時代にもこの世の美しさを、この世の喜びを歌ったこの歌が、その喜びと悲しみがこんなにも今実感として胸に響くなんて。演奏してくれたミュージシャンみんなの魂がこもったこのテイク、    ぜひ、聴いて下さい。

04. Moon River

作詞:Johnny Mercer  作曲:Henry Mancini  編曲:小池龍平


 映画「ティファニーで朝食を」の主題歌としてあまりに有名ですが、私は原作者のトルーマン・カポーティの大ファン。主人公のホリー・ゴライトリーはカポーティ自身を色濃く投影しているといわれています。自由奔放で無垢な魂、しかし生まれながらの冒険者は繊細で孤独な魂の持ち主でもあります。
 実生活では破滅していったカポーティ、しかし小説のなかのホリーは生き延びて虹の終わりを見つけたかのように思えます。実はホリー役にはカポーティは、オードリー・ヘップバーンではなくマリリン・モンローを切望していたのだそう。カポーティの「文章によるポートレート」という作品のひとつにマリリンのことを描いた『美しいこども』という傑作があります。マリリンもカポーティも恵まれない幼少期を過ごし、その傷は一生消えなかった。私の勝手なムーンリバーのイメージは、彼らふたりが心安らかに月夜に輝くムーンリバーを渡って行くイメージ。この世にはまだまだ知らない世界がたくさんある、そう夢見ながらそれぞれの人生を生きたふたりの後ろ姿が、すーっと消えて行くイメージ。死はしかし、夜の七色の虹につつまれて決して忌まわしいものではない、というイメージ。そんな願い。
 今回のこの素晴らしい、アナログ感あふれる質感で録音してくれたエンジニアの中村くん、本当にありがとう。とても気に入っています。大好きです。一緒に演奏して歌ってくれたのは前の曲に引続き、小池龍平くんです。素敵な声、暖かいギター、何百回でも聴けそうです(笑) いや、実際、聴いてる。どんどん深く広がっていくギターのアレンジ、すごく引き込まれます。

by wagakokyo | 2011-11-13 23:25 | 畠山美由紀 曲コメント 1-4
畠山美由紀 曲コメント 5-6
05.わが美しき故郷よ -朗読-

詩:畠山美由紀  

06.わが美しき故郷よ

作詞/作曲:畠山美由紀  編曲:笹子重治


 3月11日、私はライブリハーサルのため、下北沢のスタジオにいました。あの時は、世の中がまさかこんなことになるとは夢にも思っていませんでした。
 数日後、停電で真っ暗闇の部屋の中でろうそくの火を灯しながらギターを手にしてこの曲を作りました。地元の家族や友人知人たちと連絡がつかない不安な日々でしたが、そのとき音楽家として今曲を作らなくては、もうこの先自分は音楽を頼りに生きていけないというような気がしました。うまく説明できませんが。
 テレビに写る自分のよく知っている風景たちが、あんなにも無惨に痛めつけられ消滅してしまった様子を見てあんまりだと思いました。非常に、非常に、痛ましく、ああいったかたちで自分がいかに故郷の人々を、そしてあの美しい東北の地を愛しているかを痛感するという事態に心がちぎれる思いでした。
 ぽろぽろと浮かんできたメロディとともに故郷のあの風景も浮かんできました。あんなに恐ろしい海なのに、まず海の景色が浮かんできました。津波を目の当たりにした故郷の人々には申しわけないと思いました。恐ろしさを体験していないから書けるのだ、と思い故郷のみんなと断絶されてしまったようにも思いました。ただ、私が知っているあの美しい故郷には海の景色が不可欠なのです。
 かつてフランスの作家マルセル・プルーストが名著「失われた時を求めて」で試みた言葉による過去の再生の執拗な願いを、憚りながら私も強く抱きました。天才をひきあいにだして図々しいかぎりですが、私も私なりに音楽と言葉で、精一杯の故郷への讃歌というものを作りたかった。歌のなかに立ち昇ってくるかつての美しい故郷の有り様を未来につなげたかった。
 そして、それからすぐに雑誌「SWITCH」の編集の友人から「今の気持ちを誌面に自由に使って表現して下さい」との依頼があり、そのタイミングは何かの啓示のようでした。散文詩「わが美しき故郷よ」はそうして書き下ろしたものを掲載させてもらいました。
 参加していただいたミュージシャンの方々には、私の願いを叶えてもらいました。歌う度に、私の美しい故郷が目の前に広がるようです。聴いて下さるすべての方々の故郷が幸せでありますように、と願わずにはおれません。

by wagakokyo | 2011-11-13 22:57 | 畠山美由紀 曲コメント 5-6
畠山美由紀 曲コメント 7-9
07.教えて、ママ

作詞/作曲:畠山美由紀  編曲:おおはた雄一

 気仙沼の幼なじみが送ってくれた震災の写真集に載っていた、お母さんが行方不明の女の子の写真がどうしても  忘れられません。子供の頃、事情があって母と暮らせなかった私はサトウハチローさんの「おかあさん」という詩集をよく読みました。いちばん哀しい詩が、結局は自分の心を、いちばん慰めてくれたことを思い出して、書いてしまうのが怖いような、しかしすでに浮かんでしまった歌を思い切って書き留めました。
 昨年、母方の祖父母が相次いで亡くなり、私の母にとっての「ママ」もこの世からいなくなってしまいました。もしかしたら、私は気がつかないうちに母の気持ちを書いたのかもしれない、とレコーディング中にふと思ったりもしました。すべて私たちは母を持ち、いつかその存在を失うのです。いやですね。いくつになったって、それは耐えられない悲しみです。
 レコーディングの時にそんな話をしたわけではないのに、参加してくれたミュージシャンのみなさんは深い愛情でそれぞれ演奏して下さいました。大人になって、こういう仲間と仕事をすることができて幸せだな、としみじみ感じます。


08.Over The Rainbow

作詞:E.Y.Haburg  作曲:Harold Arlen  編曲:島裕介

 震災後五月にポート・オブ・ノーツの小島君と一緒に母校の小学校・中学校や避難所でライブをさせてもらいました。その時に子供達にとても好評だったのが「Over The Rainbow」でした。
なんとも美しいピアノはジェイコブ・コーラーさん。トランペットの島君とベースの高道さんとこれ以上は望めないくらい気に入ったテイクが録れました。
 鎌倉に戻ってきてからしばらくして届いた、気仙沼の子供達からのたくさんの手紙。お礼の言葉やライブの感想に混じってこんなメッセージが。
「どうかお仕事で行く先々で気仙沼の事を、震災の事を忘れないように伝えて下さい」と。


09.浜辺の歌

作詞:林古渓  作曲:成田為三  編曲:笹子重治

 今回のこのアルバム制作にあたって音楽的にも、精神的にも、笹子さんの存在はとても大きなものでした。笹子さんとのデュオで残しておきたい曲はたくさんあります。この「浜辺の歌」もそのうちのひとつ。過去の自分のアルバムでも何度かとりあげている曲ですが、今回考えて来てくださった笹子さんのこのアレンジの美しさにはみな脱帽でした。

by wagakokyo | 2011-11-13 17:03 | 畠山美由紀 曲コメント 7-9
畠山美由紀 曲コメント 10-12
10.花の夜舟

作詞/作曲:畠山美由紀 編曲:笹子重治

 ピアノの鬼武みゆきさんとのデュオ・ライブのために作った曲でした。
沖縄のライブでご一緒させていただいたWeiwei wuuさんの二胡があまりにも素晴らしくて、今回レコーディングもお願いしました。
 忘れられない恋の面影をみなさんもお持ちでしょうか。この曲のテイクも演奏者の全員が驚くほどの奇跡のテイクと  なったと思っています。自分の曲というよりは完全に最初からあった曲みたいです。

11. Untitled

作曲:畠山美由紀 Acoustic Piano:畠山美由紀

 いつかレコーディングできたらいいな、と考えていたピアノの曲です。歌詞もタイトルもありません。でも言葉にならない、言葉にした瞬間消えてしまう命名できない「何か」を、人は誰しも持っているのだと思います。聴いて下さる方はどんなことを思い浮かべるのか、とても興味深いです。
  しかし、拙いピアノですみません。悪しからず。

12.ふるさと

作詞:高野辰之  作曲:岡野貞  編曲:笹子重治

 この曲をレコーディングするのはまだ先だと、
何となく思っていました。ずっと好きな歌でしたが。「ふるさと」聴きたいけど、聴けるバージョンがないなあ、と思っていました。今回の作品を締めくくるのは異国情緒溢れるのになぜかとっても懐かしく、胸を打つ笹子さんのギターのアレンジによる「ふるさと」です。
 夢は今も巡りて、忘れがたきふるさと。
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by wagakokyo | 2011-11-13 15:10 | 畠山美由紀 曲コメント 10-12
全曲をご試聴頂けます
「わが美しき故郷よ」全12曲を、iTunesサイト、もしくはAmazonサイトにてご試聴頂けます。
by wagakokyo | 2011-11-12 17:13 | 曲のご試聴
ライブ情報 2011.12.03
ライブ情報はオフィシャルHPも合わせてご覧下さい。
http://hatakeyamamiyuki.com/live/

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2011.12.03 畠山美由紀 × naomi & goro 富山県南砺市ヘリオス公演
日程:12月3日(土) 
会場:富山県南砺市福野文化創造センター「ヘリオス」
開場/開演:18:30/19:00
出演:畠山美由紀、naomi & goro
料金:[一般]前売3,800円/当日4,300円 、 [小中高]前売1,000円/当日1,200円
チケット一般発売日:10月8日(土)
チケット取扱:チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード151-997)
       ローソンチケット 0570-08-4003(Lコード52871)
       アーツナビ(県立文化施設窓口でも販売)、モバイル富山市ディスクビート
       開進堂楽器楽器センター富山、金沢市レコードジャングル、開進堂楽器楽器センター金沢
       高岡市サードビート、開進堂楽器楽器イオンモール高岡店、砺波市TSUTAYA砺波店、
       砺波文化会館、小矢部市クロスランドおやべ、南砺市南砺市福野文化創造センター
       「ヘリオス」、ア・ミュー、井波総合文化センター、じょうはな座、福光福祉会館

*就学前児童のご入場はご遠慮ください。

【JOINTO倶楽部会員限定先行販売情報】
 受付期間:10月1日(土)から
 ※JOINTO倶楽部会員の方が対象となります。新規会員も募集中です。
 ※ヘリオス、井波総合文化センター、じょうはな座のみの取り扱いになります。
 ※遠方の方は、電話(ヘリオス0763-22-1125)、E-mail(helios@city.nanato.lg.jp)、
  FAX(0763-22-1127)でもお申し込みいただけます。

by wagakokyo | 2011-11-11 17:27 | ライブ情報